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エロエロメールのゆうき君 その4

「もうガマンできなくなっちゃた。おちんちん入れていい?」

「はい。。。」

さっき、出したばっかなのに、もう勃起してる。

さっきよりにもちょっと大きく見えるのは気のせい?

それともオマンコに触って、フェラよりも興奮しちゃったのかな?

それからは、いつもの通り、misonoが上になって腰をフリまくり!

ゆうき君、「 misonoさんのオマンコ 気持ちいいです。。。」って連呼してて。

そういわれるたびに、misonoもどんどんヒートアップしちゃって(笑)


エロエロメールのゆうき君 その4


何回もイカせちゃったよ。でもなかなか良いオチンチンで。

回復がとっても早いの。

一回出すと、ちっちゃくなっちゃうけど、そのまま動き続けてるといつの間にかまた硬く
なってる。

当然その間は中出しだよ。

ゆうき君ブログ読んでくれてるので、misonoが中出しさせちゃうことは知ってたんだけど

、実際に自分がお漏らしするってなったら、読んでるだけとは訳が違うみたい。

「え?ホントに出ちゃうよ…中に出しちゃっていいの?もうダメ…」

とかって、イク寸前にわめいてた(笑)

その必死に抵抗?する姿がまたかわいくて♪

犯してるって感じがダイレクトにmisonoの心を直撃って感じ。

う~ん、やっぱ童貞くんとのエッチはいいなぁ~。

なんとなく感覚分かってもらえたかなぁ?

でも童貞くん としたいって女の子多いよね?

若い子はそうでもないかもしれないけど、misonoも25歳過ぎたくらいから若い子を無理矢

理イカせちゃったりすることに快感を覚えちゃったんだよね。

それに若いとチンポの張りが全然違うんだよねH

って事で、何回も 騎乗位で中出しさせて 、その間ひたすら腰を振り続けてた甲斐あって

、2回ほどイカせてもらいました!

あぁ。童貞くん、もっと一杯見つからないかな。

だって、ゆうきくんはもう童貞じゃないわけだし…

とはいっても、 イジめる っていうなら全然ゆうきくんとのエッチはOKなんだけどね。

こうやって、misonoがエッチな事を教えてどんどんエッチが上達していくのを見守るのも

ちょっと楽しそう!

とりあえず、ゆうきくんもキープ。

定期的にオチンチンチェックをする約束したよ。

自分で鍛えておきなさい。って言っておいた(笑)

ってことで、童貞くん募集中!

イジめて欲しいっていうM男くんもいいかもH

あとは、全く正反対にmisonoのことイカせまくってくれる男の人も募集だよ~。

misonoの事ヒィヒィ言わせてくれる人待ってます。
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エロエロメールのゆうき君 その3

つづきです☆

「おっぱいばっかじゃなくて、オマンコも触んなきゃダメでしょ?」

「え・・・はい。。」

恥ずかしそうにしてて、なかなか手がしたへ移動しない。

「ほらぁ。」

って、ゆうき君の手を引っ張って、misonoの濡れ濡れパンツの中に突っ込んじゃった。

「うわ!すごい。misonoさんのココすごい濡れてますよ!」

ってビックリしてるみたい。

「そうだよ。ゆうき君のいやらしいおちんちん見たり、咥えたり、おっぱい触ってもらっ
たから、オマンコがオチンチン欲しがってるんだよH」

「ホントですか?」

「うん。だから、オチンチン入れる前に一杯おまんこイジッてくれる?」

「はい。分かりました。」

そういって、またぎこちない手つきでクリトリスをクリクリしてきた。

「あぁん、気持ちいい。。もっと一杯動かしてH時々摘まんで引っ張って。」

ってお願いしちゃった。

「あんっ。今度はオマンコの中に指入れて動かして。」

「え?入れちゃっていいんですか?」

「うん。ほら、早く。もうガマンできないんだから焦らさないで…」

そう伝えると、指がさらに下へ移動してきた。

でも、どこに指を入れていいのか迷ってる様子。

こういうところがカワイイ。

misonoの胸がキュンッって何だか締め付けられるような感じで興奮しちゃう。

「ん?どこに入れたらいいか分かんないの?」

「ごめんなさい。分かりません。」

「じゃぁ、今居る場所で指をまっすぐ伸ばして。そしたらmisonoが自分で入れるから。」
「こうですか?」

そういって、指をパンツの中でまっすぐに突き立てる。

「入れるよ。」

misonoは腰を浮かせて、ゆうき君の指の位置にオマンコを合わせて、ゆっくり置くまで挿

入していく。

「うぁ、すごい…入っちゃってる…」

って、驚いてる。

「すごいでしょ?この中にゆうき君のオチンチンを入れるんだよ」

「え。そんな。入れたいけど、こんなに 柔らかくてヌルヌル してるとこに入れたらスグ
にイッちゃいますよ。。。」

「少しはガマンしなきゃダメでしょ?イッてもいいけど、misonoがイクまではオマンコか

ら抜いちゃダメだからね。」

そういって、misonoは立ち上がって、ゆうき君の上に馬乗りに。

まだまだ続くよ☆
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エロエロメールのゆうき君 その2

「わぁゆうきくんもうギンギンじゃん?どんないやらしい事考えてるわけ?ん?」

「え?いや…その…」って口ごもってる辺りがまたカワイイ

恥ずかしそうにしながらも、目はつぶったままなところがなmisonoの痴女心をくすぐって…

答えに困っているゆうき君を尻目にパンツをズルッって下ろしちゃった。

「わっ!」って、ゆうき君驚いて目を開けちゃった。

「ダメでしょ?恥ずかしいんだったら目閉じてなさい。」

そう言うと、「はい。。」って可misonoく返事をする。

う~ん堪んない!

「へぇ~…皮被ってるんだぁ。皮剥いていい?」

「え…恥ずかしいです…」

「何言ってんの?皮被ってる方がずっと恥ずかしいでしょ?」

そう言って、指先でオチンチンの先っぽの皮を指先で摘まむ。

「あっ…」って短い声をゆうき君が漏らした。

続けて優しく包皮を根元に向かって下ろして見る。

仮性なんだけど、まだ剥けたばっかなのかな?

皮の先がまだ狭くて、亀頭がなかなか露出しない。

あんまり強くして痛くなったら可哀想なので、ゆっくりちょっとずつシゴきながら皮を根
元に引っ張る。

すると、徐々に入り口が広がっていって、キレイな ピンクの亀頭が半分くらい顔を出し



「ねぇ?今おちんちんどんな風になってるかわかる?」

「え?いや…皮剥いてるんですよね…」

「そうだよ。皮剥いて大人のおちんちんにしないとね。」

「皮剥いたことはありますよ…」

「そうなんだ?じゃぁ、もう大人だね。それにしてもゆうき君のオチンチンとってもキレ
イだね。」

「…ありがとうございます。」

ウフ。こんな会話のやり取りしながらも、オチンチンの皮を徐々にシゴいて包皮を拡張
徐々に広がっていって、もう少しで全部剥けそう。

何でか、misonoがドキドキしちゃって(笑)

普段皮に守られている可misonoらしい亀頭がズルムケになるのを楽しみにゆっくり、少しずつ
剥き剥きしちゃった。

でね。しばらく続けたら、ズルッって一気にカリを皮が乗り越えて。

とうとうズルムケおちんぽに!

「ほら、ゆうきくん?オチンチンの皮全部向けちゃったよゆうきくんのサーモンピンク
の亀頭 が丸見えになっちゃってるよ?」

「え…そんな…誰にも見られたことないから恥ずかしいです…」

その後は、優しくしごきながら、コッソリ口をオチンチンに近づけていって、いきなりパ
クって亀頭を咥えちゃった

「あぅ…え…misonoさん?何ですか?」

って、慌ててゆうき君が目を開ける。

フェラなんてしてもらったことないんだね。きっと。

目を開けて、なmisonoを見下ろして、ビックリしてる様子。

ウフフ。上目使いでゆうき君の目を見ながら亀頭ベロンベロン舌でこねくり回しちゃった。

「どぉ?フェラ気持ちいい?」

「はい。。でも、もう出ちゃいそ…」

やっぱ童貞だねもうイッちゃいそうだなんて。まだ30秒くらいだよ?

「もうイッちゃうの?まだ早いよ。もう少しガマンしないとね?」

ってオチンチンを舐めながら伝える。

ゆうきくんは必死にガマンしてる様子で、苦しそうな顔をしながら、

「でも…フェラってこんなに…こんな気持ちいいんですね。。」

「もうダメですよ…なmisonoさんイッてもいいですか?」

って切なそうな顔で言ってきた。

「う~ん。。しょうがないなぁ。もうちょっと頑張って欲しいのに…」

「すいません。ホントにもう…あっ…イッちゃいます!」

そう言ってなmisonoの口の中に大量の精子を発射!


エロエロメールのゆうき君 その2



「すごいね。一杯出たじゃん?」

そう言って、ゆうきくんのオチンチンをキレイに口でお掃除。

出したばっかのおちんちんはとっても敏感になっていて、剥きたての亀頭 をチュパチュ

パすると、「うぅ…痛…」って言ってる。

「痛いの?ゴメンネ。でも、ゆうき君の精子キレイに吸い尽くさないと。。」

ピンクの亀頭がなmisonoのフェラで充血して真っ赤になってる。

なんかソレがとってもエロく見えて。

「よし。じゃぁ今度はmisonoの事気持ちよくして」

「え?はい…どうすればいいんですか?」

「ん?エッチビデオとか見たことあるんでしょ?あれと同じことすればいんだよ。」

そう伝えると、ぎこちない手つきでなmisonoのおっぱいを触ってきた。

触ったのはいいものの、どう動かしてよいかわからない?みたいな感じで。。

でも、そのぎこちなさが逆になmisonoを興奮させて。

肉体的な快感じゃなく、精神的?

な快感がなmisonoを襲ってきて、オマンコ は既にグチャグチャ。

というか、フェラしてる時点で、ホントは馬乗りになって犯したいのを

必死でガマンしちゃってたんだよね(笑)

まだ続くよ☆
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